■パワーヨガ
[11/4 土曜日 19:30〜21:00]
普段無意識で行っている呼吸に意識を向けることで、今まで感じることのなかった身体の声を聞いてみませんか?深い呼吸とともに、ストレスで緊張しているこころや身体をゆるめていき、本来のナチュラルで幸せな自分を取り戻しましょう。そしてヨガのアーサナを実践することにより心地良い爽快感を得て、自分がポジティブに変化していくのを感じてみましょう。今回のワークショップで、LOHASなハッピーヨガライフを始めてみませんか?
講師:荒田洋子
大学卒業後、多忙なOL生活のなかで、ストレスマネジメントの一環としてヨガをはじめる。次第に、こころと身体の調和やバランスが調整されるヨガに魅了され、インド中央政府公認ヨーガセラピスト槻本久江氏に師事。インドの伝統的なハタヨガやヨーガセラピーの指導を受け
る。さらにVinyasaYoga(パワーヨガ)習得の為に国内、海外のワークショップに参加。Studio Yoggyインストラクター養成コース卒業、ラー
ジャヨガの学会及び勉強会に参加している。
■ダンスマラソン
[11/11 土曜日 19:30〜21:00]
待望のMDTイントラ顔見世クラスです!!
バレエから始まりエアロ、FUNK、HipHop、ジャズと、今マリ子ダンスシアターで活躍しているインストラクター達がバトンタッチしながら教えます。みんなどこまでついて来れるかな?
講師:マリ子ダンスシアターインストラクター
■ダンス・メディテーション
[11/18、12/16 土曜日 19:30〜21:00]
ダンスメディテーションは、呼吸を使ってからだの全部分をつなげます。
自分の内界とともに自分が自分らしくリラックスして、
生きる為に必要な場を感じる為のクラスです。
緊張感のがある人、リラックスできない人、
もっと自分の場(存在感)を広げたい人の為のワークショップです。
講師:高安マリ子
米国ポートランド州立大学心理学科と、ダンス専科を卒業、国際舞踊教育専門資格取得後、同大学の教師を歴任、エドワーズ精神延滞センターダンス療法士助手、研修を経て、ニューヨーク大学にて、ラベンソール博士のもとでダンス療法を学び、米国テレビ・CM・舞台の振付演出・アメリカ芸術基金などの助成による作品を制作。1983年帰国後、マリ子ダンスシアターを結成。同主宰、芸術監督。教育、芸術、心理療法と幅広いジャンルを通して、世界各国で身体表現、舞踊言語としての心の交流の広がりを目指して活動する傍ら、京都大学研修生を経て、臨床心理士、ダンスセラピストとなり、ダンスセラピスト育成やダンス療法の普及に努める。
1993年、京都ドイツ文化センターを通じ、ドイツ表現主義舞踊の継承者であるテゲダ−教授と出会い、その後同センターよりドイツに派遣され、同国における舞踊教育の方法を追求する傍ら、ドイツ表現主義舞踊のメソッドを舞台制作にいかす活動を展開している。さらに、フランス、イギリスとの共同創作公演、ワークショップをプロデュースし、国際交流活動の領域を広げている。
■ドラム・ダンス
[11/25、12/2 土曜日 19:30〜21:00]
インドネシア、スマトラ島アチェ州に古くから伝わるドラムを使ったダンスです。2006年6月にドイツ、デュッセルドルフのnrwタンツハウスにて子どもを対象にしたワークショップが開催されました。自己の存在を感じ、自然と繋がる力を呼び起こします。
講師:MAKSALMINA
インドネシア、スマトラ島アチェ州バンダアチェ出身。写真家、ダンス講師。大学卒業後、インドネシアにある政府組織(NGO)に勤務。日本語を学びたいと2001年に来日し、京都市内の大学で日本語を学ぶ。2004年12月26日スマトラ沖インド洋大津波を機にインドネシアに戻り、国連の復興支援活動に参加する傍ら、インドネシアの将来を担う子ども達のための支援活動を行う。
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